いのなか、徒然ひとり言

40代おひとりさま、ぐだぐだな日々

行動というか

行動というか居る事での役目みたいなことをひしひしと感じている日々です。

愚痴とか不平不満とか矛盾点とか気づいて言う人はあまたいますし今まで自分もそうだと思う事もありますが、結局己で解決できる行動が及ぼす範囲は少ないので、世界は一人では回ってないし、かといって自分が何もしてないのかと言われるとそうでもないってことだなと。

 

あと、上司は嫌われるものだが、その任に対する職責は「居る」って事とか投げ出さないってことだから今必死に平が頑張ってやってるんだなとも思います。

貴方のやるべき事をしろ、というのは無言の応援かもしれない。

なんてね。

上司の感情を通したらいままでの対策が無だから、こないでーっ!!!ってやつなのですが、なんかこっちが我を張って踏ん張ってるのもばかばかしくなってきますね。

なるようにしかならない。

 

脳内で予測する脳が、現実とそれぞれに認識がずれるのが人間なので、職場で同じことを味わってても同じように考えてる人はいないんじゃないかと思いながらいるのですが、本当は共感と仲間意識みたいなものが欲しいなと思いながら懸命に現実の問題に立ち向かうだけと己を慰めながら働くです。