いのなか、徒然ひとり言

40代おひとりさま、ぐだぐだな日々

怒涛の

禍に襲われて、仕事がまた臨戦態勢でした。

人間有事は一週間しかもたないなぁ~と思います。そこからどう進んでいくのか、初めの努力を無に帰すのか、走り切るのか。

 

それにしても、外野でいる時はどこか遠い別の世界のような気持ちが強かったですが、感染症禍に挑み続けている存在を、努力不足とか何年目だとか言わないでほしいなぁです。職責に対するふるまい、と当然のように言いますが、見えない敵から己を守るのさえ不確かななのに、他者を守ろうと日々努力を重ねるっていうのは、なかなか思い描く姿が崇高すぎやしませんか?と思えて仕方ありません。

 

疲れすぎなのか、自分の通常なのかわからないですが、なんだか現実に居る意識が薄いというか、意識が実体からちょっとずれて過ごしているような感覚が抜けない日々です。

でもまぁ不快感というわけでなくなんですが。

うーんよくわからないことをわからないまま書いてるので、答えはないのですが。