いのなか、徒然ひとり言

40代おひとりさま、ぐだぐだな日々

目まぐるしく

何も書くことがない、というよりは日々の生活をつつがなく送ることに必死で、文書をぽちぽちうつことすらできない数日でした。

うーん、疲れたとしか書けない日々は悲しきですね。

といいつつTVも最近つけてない情報を遮断している状態なので、なにかに感情を動かすことがなかったといえばそうですね。

はぁー先の予定も、どうとらえたらいいのか、楽しい事を楽しいと楽しめなくなったところもあるのでちょっと距離をおこうかなと思ったりして。

でもそうすると無味無臭な日々…

うーんこれは、「疲れてる」ってことに集約されるのかその楽しさに「飽きた」からなのか。

なにはともかく、収入の確保ができたら時間の確保ができなくなるっていう、常にバランス必要だなーとしみじみです。