いのなか、徒然ひとり言

内向型40代おひとりさま人生迷い道

相当に

はりきってやった後の休みの体の動かなさ。

やはり働くのを生活に入れると、生活がそれだけになってしまう感じです。

世の中の人は連続で勤務したり、家族の生活の基盤を担ったりちょっとあまりに活動的すぎないかと。

究極の完璧主義は何もしない事

という言葉を知ってなんとなく納得してしまいました。

日々の仕事で対処しなければいけないことを即座にできないので、心が疲弊するのなら、はじめからなにもしなければなんも起きないのではないかと考えてしまうのは、平穏を求める思考ではごく当たり前なのではと。

望みはないのか?には、心の平穏だけだったら望みを持たないほうが平穏ではないかなとも思うのですが、それすらうまくいかないし、生活していくのは本当重労働だなーと思ってしまいます。

なんだか、どうも暗いですがこの先安心した死に場所探しみたいな心持をもってしまってるのなんでなのか。

 

ともすれば、結構遊びでやりたいこととか見たいこととかあるのにそのバランスだったり、やりたいことのハードルが高いんじゃないかなと。

情報に踊らされて、稼げるようななにかとか成長できる何かなやりたいことじゃないと、やりたいことじゃないみたいに思ってしまってる所があるのかもしれないなぁと。

生きづらくしてるのは結局自分自身なんですね。

 

楽になる術は個人差がありますなのだろうか。