いのなか、徒然ひとり言

40代おひとりさま、ぐだぐだな日々

ぼちぼちに

思い立ったら即行動も、移動手段が限られてたり、買い物もネットで買える時代になっても時間の都合に振り回されたり売り切れだったり。

結局は考えて行動してもなかなかうまくいくことがないんじゃないかと思い、だから買い物一つちゃんとできたら、あーよかったぁーとどっと疲れて帰ってくる人です。

 

隣の芝生じゃないけど、他の人はそんなこと気にも留めないで活力みなぎる感じで日々過ごせてそうで、何が違うんだろうとまた考えちゃうめんどくささです。

 

予定が決まってやったー!!じゃなくて、近づいてくるとびびったり不安で逃亡したくなるのですが、今日の朝は予定もないのに、1日の活動をしたくない、家にいるのに帰りたい、何もしたくない、今日が始まるのが嫌だとという最悪な気分でした。

これ、仕事までふりかかってきたら朝大丈夫かな…

仕事行きたくないって大多数の人が思いながらなんとか行ってるという記事よく読むんですが、そもそも仕事も朝起きてご飯を用意する活動全てにおいてどんよりした気分になるのは、なぜなのか?とここの謎が解けないんです。

しかも上げ膳据え膳で、何もやることがなくてもたぶん今日が始まるのもういいと思うんだろうなと。

これは楽しみとか、良い事が何もないと思っているからなのかもしれない。

良いことも悪いことも表裏一体と思いすぎて、なにもかも、なにもないのがいいけど、なにもないんなら、何のために生きてるんだろうみたいな思考に陥ってるのか。

 

どうにかこの思考から抜け出したいのですが、行動でどうすればいいんだろうなぁと。でも結局楽しい事を求めるんだろうと思うのですが。毎日の生活をするのすらとても偉いなと感じる日です。

 

・・・・こんなメンタルでフル社会生活大丈夫かな?活動的になるとその活動を維持するための資金が必要になるから、どこのバランスが自分にとって最適か。社会が設定してる輪に入っていけるのか、常に実験チャレンジなのかな?