いのなか、徒然ひとり言

内向型40代おひとりさま人生迷い道

話すこと

答えのない考えのぐるぐるを聞いてもらって、自分の中に明確な先が見えない時、己の癖で周りの流れとかをきょろきょろと見てしまって前向きになれればいいのですが、そうじゃないならそれは隣の芝生は青い現象しかうまないので、足元のやる事に集中してやってみるといいかもなと整理をつけてみました。

人に話すと自問自答よりは客観性がでてくる気がします。

 

話を聞いてもらう人との関係は大変難しいですけど、聞いてくれる人であればいいかなーとか思ってしまったり。

身内、友人とかじゃなくて専門家の人がいいかもですけど、専門家の人も初対面で波長あうかどうかはわからないので、緩く普段からのお付き合い大事かもと。お互い様の関係性。

 

まぁ言い知れぬメンタル不調の時は人間怖いよー関わってくれるなという孤立に向かう心理に陥ってましたが、その時は30%ぐらいの礼儀礼節で、まずは体を労わることを先にでいいかなと思いました。不調の時は下手にかかわって、認知の歪みでよけい不愉快になる必要性は無いですしね。行動は見えるけど、心は見えないから、わかって欲しいは超能力者じゃないんだから誰もできなくて、言わなきゃ伝わらないですけど、伝える難しさもあります。

受け止める難しさもあるから、他人の反応には期待せずは大事ですが。

 

この、AかもだけどBも考えれる思考でぐらんぐらんするのも休み休みしないと疲れちゃいますね。