いのなか、徒然ひとり言

内向型40代おひとりさま人生迷い道

アウトプットとかプレゼン力とか

人のアイドル論というか推し活の歴史とか読んでると自分も語りたくなる、影響されやすいぺらぺらな私です。

 

出会いは、TVのライブ観覧応募を友人が当てたという、結構な奇跡から、お茶の間ファンだったのにライブに行くようになったTOKIOさん。その後、後輩の関ジャニ∞と併用で推していた何十年、そしてあの魔の2018年。

あの年は「緊急記者会見」ってワードトラウマでしたね。

(今だからこんな軽口で言えます)

あの時にも、永遠はないし推しは推せるときに推せと感じましたが、

そもそも自分にとって推し活とは?とかただ消費浪費でこれは自分にとっても、アイドルの彼らにもずっとを望むのは良い事なのか?みたいな小難しく考えて、距離の取り方を考えたのです。

すっぱり辞めるとか卒業とかにならず、より一層今の時代開催されるだけで奇跡とか、推せる自分が元気でいることもありがたいと思うようになってきて、曲聞くと心にしみて涙するようになったの齢だけではないはず(笑)

手放そうかと思った矢先、YouTubeでさらに後輩のSixTONESくんにハマるというね。

事務所で沼が深い。

 

同じものを見ても、どう心に響くかは人それぞれなので、世の中色んな界隈の推しがいるので押し売りにならない感じで魅力を伝えれる話術が欲しいなぁとか思います。

まぁどのように沼に落ちたのかは結局、私の話を聞いてー!!という事になるから、独自のエピソードも入れつつの客観的推しのアピールポイントを言語化という、プレゼン力や人に言える多角的な情報をインプットしてからのアウトプット力欲しいです。