いのなか、徒然ひとり言

40代おひとりさま、ぐだぐだな日々

人生の迷い道に迷い込んでブログをはじめてみた

初投稿です。

流されるままに生きてきて、人生成人式2回目の齢に何もかもストップしてしまってから1年。

いまだに何もできないと、迷い道で立ち止まって社会の大縄跳びに飛び込んでいけない気持ちが強くて、なにが今まで毎日できてただろうと思い返して、日記はつけてたなと思い、ならそれをブログで書いてみようと、短絡で初めてみました。

思いだし文章でも書こうかなと。

2021年の自分の精神状態があまりにいままで、自己コントロールできてたと思ってたのに全くそうじゃなかったなと学んだので記録しときたいという思いと、メンタルってどうしょうもないという独り言です。

 

1年前3月末で非正規契約期間満了で退職。

その前からウイルス騒動に伴う推し活エンタメ界音楽界、今まで生きる活力だった世界の自粛やら、移動制限やら、世の中における必要な職って存在ってみたいな思いに駆られた2020年すごし、自身としては既往歴ありだが今現在健康体なので(経過通院はしてねぇ~ぐらいのもの)リスクは高いと言われてるけどまぁそんなものかとストレスはそこまで感じてないと自分では思ってました。

しかし、3年間ぴったり上司と2人きりの職場環境という息の詰まる環境で、この上司も流行ウイルスへの取り扱いにストレスだったのか、平穏を保ちたかったか、現状そこまで職場のリスクは低いなと判断か、あんまり対策には積極的でなくてどんどん嫌だなというそれまで受け流せてた人間性に嫌悪感抱き始め

(既往歴は開示してたはずだったけどたぶん忘れられてた。まぁ別に配慮とかそれまでは要らなかったわけなので)それでも終わりのある関係性なので

耐えきり、この先の生活基盤の就労先探しを全くしないまま、何もしたくない気持ちが強くて、ノープランで離脱。

それでも、なんとかなるという思いをどこかで持ちつつ4月中は市役所へ健康保険と年金免除申請に駆け込み、離職票きたらとっととハローワークに失業保険手続きどうするんだっけ?といき、労働意欲は低いままだけどどうにか上がってくるだろうと思ってました。最低限の生活費確保の行動は大事。

生活リズムは崩しちゃいけないなという思いから、午前中には起きてご飯食べたら睡魔に襲われ、寝ても寝ても眠いを繰り返し、間でゲーム(あつ森)したりネットでの小説読んだり時間が溶けていく日々。外に出なくても素晴らしく快適で、悩みと言えば年明けぐらいから、体に発疹がでてちょっと痒くなってて季節性のものかな?と思いながらとにかく体がおもだるい、気持ちが全く外に向かわない日々を過ごしてました。

 

このころに特に目標を決めず、体重が人生MAX期に達していたので、お腹すくまで食べないという導入から、16時間空腹ダイエットやってみようとチャレンジ。

何もしたくない気持ちが強かったので空腹になるまで食事しないは、抵抗なくやれた感じでした。

 

思い返して書いてると、己の計画性はない、思い立ったらなんとなくしてみるが如実にでてるなぁと思うのですが、体の不調も体重MAXも今思えば過食だったのかなと。

1年前の4月23日は東京・大阪・兵庫・京都に緊急事態宣言で変異株の話題だった模様。1日過ぎるの早いと嘆きでした。

今日はここまで。